2006年01月24日

松下、ISO1600での撮影に対応した「DMC-LZ5」

 松下電器産業株式会社は、コンパクトデジタルカメラ「DMC-LZ5」を2月17日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は35,000円前後の見込み。
 昨年2月に発売された「DMC-LZ2」の後継モデル。光学式手ブレ補正機構を搭載した6倍ズーム機で、新たに1/2.5型有効600万画素CCD(原色フィルター)を搭載。自社ブランドレンズ「LUMIX DCバリオレンズ」を搭載する。画像処理エンジンはヴィーナスエンジンプラスを採用。
 画素混合方式による高感度モードも搭載し、ISO800〜1600での撮影が可能になった。液晶モニターは大型化され、2.5型、8.5万画素の低温ポリシリコン液晶を搭載する。


http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2006/01/23/3062.html

いいなぁ〜このデジカメ。
高感度&手振れ防止はこれからの主流になるんだろうな〜
高感度がフジみたいに使えるかが焦点になると思うけどね。
単三電池が使えるってのがいいな。
これで広角レンズ採用なら文句無しなんだけど、そうはうまい話はないか。。。(^_^;)

posted by たくあん at 01:03| 東京 ☀| テクノロジー・新製品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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