2006年03月15日

世紀の誤審

http://www.zakzak.co.jp/spo/2006_03/s2006031401.html

 野球の国別対抗戦ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は、12日の米国戦での疑惑のタッチアップ判定に関する「質問と要望書」を大会主催会社「WBC・inc」に提出することを決めた。一方で「気持ちを残しても仕方がない。あとの試合に全力を尽くす」と王監督。不本意判定のダメージから立ち直れるかどうかは、14日のメキシコ戦勝利の大きなカギとなっている。
 歓喜に沸いた日本代表ベンチ、国内でテレビ観戦していたファンに冷や水をぶちまけ、やるかたない思いに追い込んだ米国戦一死満塁からの米国のアピールプレー。三塁走者、西岡(ロッテ)のタッチアップは、1度セーフと判定された後、左飛捕球の前だったとしてアウトに覆った。



やっぱりビデオで観ても明らかにセーフだよなぁ〜
ちょっとあの判定はおかしいわ。
他にも色々問題はあるんだけどさ。

ま、次に対戦して勝つためにメキシコ、韓国には勝たないといけない。
ん?しかし、そうなると次へ進めるのが韓国と日本になって
アメリカは途中で敗退する事になるのかな?
多分アメリカは失点が多くて駄目になりそうだし。

何はともあれ日本には勝って欲しいな。


posted by たくあん at 00:05| 東京 ☁| 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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