2007年01月06日

平成のKOキングが引退

「平成のKOキング」と言えばもちろん坂本博之。
彼は今日後楽園ホールで引退する。

http://sakamoto.kadoebi.com/

4度、世界に挑戦したが中々勝てず
結局は引退する事になったわけだけど
世界チャンピオンでも無いのに名前が通ってるのは
それだけ印象に残るような試合をしていた証拠。

挑戦に失敗し、その後畑山がチャンピオンになり
畑山に挑戦するがそこでも負けてしまい・・・。

ちょっとどこがずれていたら絶対チャンピオンになってたと思うけど
こういう星の下に産まれてきたんだろうなぁ〜
畑山とは対照的な印象がある。

辰吉のタイトル防衛戦を横浜アリーナで観戦した時、
アンダーカードで坂本の試合も組まれていました。
その時は見事1RKO勝ちで興奮してたけど
その後の挑戦は・・・。

今日の後楽園ホール、前売り券は完売だったようです。
僕は見に行けないけどどこかTVで放送してくれないかなぁ。
前へ前へ出るファイトスタイルは結構好きでした。

お疲れさまでした。
posted by たくあん at 11:09| 東京 ☔| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月03日

PRIDE 男祭り 2006 -FUMETSU-

元旦の朝、ダイナマイトを見終えた後はPRIDE観戦。
なんたって結果を知る前に全てを見なくてはいけないので
案外忙しいのだ(笑)

ダイナマイトで不満がたまった後だったせいか
PRIDE観戦はかなり良かった♪
だってレベル違うし、色物対決なんて無いしね〜

さて大雑把な感想を書いていこう〜

第1試合:田村潔司vsミノワマン

美濃輪育久がミノワマンで登場。
彼は相変わらず何を言ってるのか意味不明(笑)
田村の左ミドルが決まってKO。
田村は吉田との試合を望んでいました。

第2試合:青木真也vsヨアキム・ハンセン

最近、注目の青木選手は今回レインボーカラーのタイツで登場。
相変わらず全然強そうじゃないのに見事に勝っていた。
武士道で2試合(だっけ?)しか見てないけど
強烈に印象に残る試合をしてきた。
今後の注目株間違いなし。

第5試合:川尻達也vsギルバート・メレンデス

僕は案外、川尻が好きだったりする。
彼の試合は見ていていつも面白いんだよなぁ〜
これも良い試合だったけど押されてたねぇ〜
判定で負けでした(>_<)

第7試合:五味隆典vs石田光洋

いつも爽やかな石田君は五味との対決。
どんな試合になるか楽しみだったけど綺麗に五味のパンチが決まり
そのままパウンドで五味の勝ち。
久しぶりのスカ勝ちでファンも本人も最高の気分だったろうね。
やっぱり五味の試合はこうでなくちゃね。

第8試合:吉田秀彦vsジェームス・トンプソン

途中まで吉田が攻めていて良かったんだけど極められず
立ち技の攻防になってパンチを喰らいそのままKO。
ドント・ムーブで吉田が動けないのをレフリーが引っ張って
リング中央に連れてきてたけどあれはおかしくない?
動けないならそこで負けじゃないかなぁ?
と言うかレフリーストップが遅すぎに感じたな。

第9試合:ジョシュ・バーネットvsアントニオ・ホドリコ・ノゲイラ

前回の試合結果に不満を持ったノゲイラの要望が通って決まった試合。
攻防は一進一退。
ジョシュのフロントチョークが決まりノゲイラピンチ〜となったけど
そこは意地で何とか脱出。
全体でノゲイラが押していて判定でノゲイラの勝ち。

第10試合:エメリヤーエンコ・ヒョードルvsマーク・ハント

以前、ハントがミルコに勝った頃は最強チャレンジャーとして
名前が挙がっていてやっと実現した対決。
見ていてかなり緊張してたかも(^^ゞ
ヒョードルにも結構危なさそうな場面はあったけど
最後はアームロックを極めてヒョードルの勝ち。
ハントはかなり痛そうな顔してたなぁ〜
posted by たくあん at 02:48| 東京 | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月02日

K−1 Dynamite!!

新年1番の日記はやはり大晦日の格闘技(笑)
今回も大雑把な内容で書きます。
1試合事に書くのは大変だし〜

さて、TBSで放送してた「K−1 Dynamite!!」だけど
相変わらずひどい内容だわ〜(-_-;)
もうちょっとどうにかならないものかな。
まぁ、対戦カードが発表された時点で大体予想は出来たけどね。

何故、魔裟斗にボクサー、KIDにはアマレスの選手を当てる?
一流ドコにキックや総合をやってない人をぶつけたって意味ないじゃん。
しかも武蔵の相手は砲丸投げの選手。
何を考えてるのか良くわからん。
それに曙もボビーももういらないよね。


そしてあの放送形態は一体何を考えてるのでしょう。
番組スタートから約1時間半は全て過去の試合。
しかも、生でやってるかのごとく放送している。
この前の亀田の試合であれだけ批判浴びた事を全然反省してないね。
そして数試合を放送したら桜庭vsミルコの試合を延々流しているし
(これも過去映像)
全試合終えたら最後に約30分もダイジェストを流している。
ダイジェストや過去映像流す余裕あるなら入場もしっかり放送してくれよ!
試合順も煽りVも順番滅茶苦茶だし見づらくて仕方ないじゃん。

ちなみに放送時間は5時間半もあったけど
普通に編集したら2時間半位で収まりそうな感じ。
いかに無駄な編集やってるかがわかるわ〜
ま、2時間以上も過去映像やダイジェスト流してるんだから当たり前か。。。


そしていつも思うのだけど視聴者が何を観たいのかを
全然理解してないと思うんだよなぁ〜
製作スタッフには格闘技ファンは1人も居ないのか?

例えば今回で言えば魔裟斗が鈴木からダウンを奪ってた時、
普通は鈴木を映すか全景を映すもの。
出ないと立ち上がるのかどうかわからないし。
(そんな姿を見て観客は興奮するもの)
それなのに何故魔裟斗のアップを映す?

こういった事は以前からずっとあるんだけど全然改善されない。
結局はホント何もわかってないんだろうな。
そして苦情も何も反映されてない事がよーくわかった。
(でも、苦情は送り続ける(笑))

それに小栗旬のリングアナも下手すぎ。
と言うかあんな下手なのに採用させるのは彼が可哀想すぎるぞ。
今まで見てきたリングアナで1番下手だと思うもん。
せっかくのイケメン俳優なのにね〜
単にイメージダウンにしかならないんじゃないかな。


あ、試合内容について何も書いてないや(^^ゞ
まぁ、大して書くほどの内容じゃないし(笑)
(実際は疲れただけ)

秋山の反則疑惑はちょっと波紋呼ぶだろうね〜
試合後の態度も少し良くないし。。。
まぁ、今の桜庭ではちょっと勝つのは難しそうだけどね。

あ、そうそう、須藤元気の突然の引退発表には驚いた。
(観客で来てた吉田沙保里も驚いてた)
首のヘルニアがかなり悪いのかなぁ?
KIDとリターンマッチやって勝って欲しかったんだけど。
まぁ、彼なら他でも色々出来そうな気がするので頑張って欲しいです。


あぁ、セキ止まらないしお腹も少し痛くなってきた(>_<)
posted by たくあん at 03:44| 東京 | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月20日

亀田興毅、初防衛成功 ランダエタに判定勝ち

今夜はボクシングを見ようと少し早めに帰ってきたけど
母親に「弟は歌が下手だったよ」といきなり言われた。
おいおい、試合見る前に結果を言うなよ〜(T_T)

本人は結果を言ったつもりはないけどこれでは言ったも同然です。
いつも余計な事は何も言わないでくれと言ってるんだけど、
まぁよくある事なんだけどね。
それにどうせ勝つだろうと思ってたし。。。
理由はこの後で。。。


興毅は勝ってしまったね〜残念(笑)
ま、今回の内容は勝ちだろうなぁ〜
でも、人によってあんなに判定結果に差があるもの?
ちょっと極端じゃないかなぁ〜

それにしてもランダエダ、何故途中から全然手を出さなくなった?
そんな効いてるパンチもらったようには見えなかったけど。


今回、かなりのチケットが売れ残り、
しかもタダ券でも余ってしまったとの事。
やっぱり前回の試合がかなり響いてるよね。
これで少しは考え方も変わるかなぁ?
もう少し「品格」を備え付けてくれれば良いんだけど。
何も先入観無しで見ればそれなりに良いボクサーだと思うし。


しかし、弟の試合は何だ?
あれは完全な噛ませ犬じゃん。
それをえらそうにしてさぁ〜バカらしい(-_-メ)

セコンドは負けても笑顔、1人しか居ないしセーターを着てたぞ。
あんなセコンド見た事無いんだけど。。。

ちなみに対戦相手のモハマド・サディックは7年振りの試合らしく
日本での戦績は0勝6敗との事。
毎回こういう相手を見つけてくる事に感心しちゃいます(笑)
posted by たくあん at 22:32| 東京 ☀| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月02日

K-1 WORLD GP2006決勝戦

えぇ〜いつものように細かい事は書かないけど
(最近は少し手抜きです)
まさかのピーターアーツの決勝戦進出!
リザーバーだったのでよっぽどの事が無い限り
トーナメントに出場する事は有り得なかったのに。。。
もう、これは神に選ばれたと言っても過言では無い。

そんなピーターアーツの相手は現在最強のセームシュルト。
しかし、春にはアーツが勝っているので期待満々♪

ゴングと当時にアーツが突進。
ローキックを交えたコンビネーションでシュルトを圧倒。

途中、ボディへの攻撃を喰らった辺りから徐々にシュルトが優勢に。
しかし、アーツの気持ちは折れず前に出る出る。

もう見ていて声も涙も出てました(>_<)
こういう気持ちで前に出る選手は見ていてホント気持ちが良い。

結局は判定でシュルトの勝ち〜優勝となり2連覇で幕を閉じました。

でも、この日1番会場を沸かせたのはピーターアーツでしょう。
第1回大会から全て決勝トーナメント出場を続けていて
今回でもう連続記録も終わりか?となっていましたが
強運で出場を果たし準優勝。

ジェロムも立ち上がって応援していた映像が流れていたけど
会場は皆、アーツの応援してたんじゃないかなぁ〜

今年最後のK−1は良い感動を与えてくれました♪
posted by たくあん at 23:47| 東京 ☀| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月13日

長谷川が3度目防衛 ガルシアに判定勝ち

061113hasegawa.jpg

面白い試合だったわ〜♪
判定では大差がついたようだけど内容はそんな差は無いと思う。

ガルシアはどんどん前に出てくるし良いファイトを見せてくれた。
パンチの精度が上がればかなりの強敵になるのは間違いない。


この大会から「オープンスコアリング・システム」が導入された。
4Rと8Rで途中の採点結果を公表するものだ。
亀田興毅の世界戦の怪しい判定がこうした事を導入するに至らせた。

今まで不透明だった判定。
亀田剛毅の世界戦がボクシング界にかなりの影響を与えている。。。


試合後、徳山昌守が挑戦状を持ってきていたようです。
プライド行くんじゃなくボクシング続けるのかな???
posted by たくあん at 23:31| 東京 ☀| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月06日

PRIDE武士道-其の十三-

連休最終日のスポーツ観戦は格闘技でした。
スカパーのPPV観戦。

楽しみにしてたんだけど大雑把に言えばかなり疲れました。
だって放送が6時間半。。。
いくらなんでも長すぎ(-_-;)

もう判定決着ばかりで時間がかかるかかる。
12試合の内、判定が9試合。
途中居眠りしてました(^-^;

興奮した試合は三崎の2試合と青木の試合位かなぁ〜
五味の試合もはっきりしなかったし。。。
そして石田選手は相変わらずさわやかでした。
全然格闘家らしくなーい(笑)

そして驚きの決勝戦。
パウロ・フィリオvsデニス・カーンの予定が
パウロ・フィリオのまさかの故障で彼に負けた三崎が決勝戦進出。
そのまま優勝しちゃいました。
あれには驚いたなぁ〜


6時間半放送、頼まれていたビデオはテープが足りませんでした(T_T)
もちろんHDDで録画してるから大丈夫だけど。。。

でも、放送枠が本来6時間で10時には終わる予定だったから
観てない人はきっと録画も途中で終わってたかもしれない。
僕も途中でふと気付いて延長録画したから助かったけど(^-^;

寝てる間にもう1本のビデオは完成したし(140分テープ使用)、
あとはDVDへの編集作業だ。
レート3.0で2枚組作成で良いかなぁ〜
ちょっと画質は落ちるけどかなり長いし。。。

今回はビデオ2人分、DVD5人分だぁ〜
段々と要望者が増えてる気がするな(^^ゞ
posted by たくあん at 10:53| 東京 🌁| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

PRIDE.32 “THE REAL DEAL”

061022_PRIDE32.jpg

PRIDEアメリカへ進出第1弾!
ラスベガス大会です。

さて、いつもの通り大雑把な感想を。。。


●ジョーイ・ヴィラセニョール vs ロビー・ローラー○

開始早々の膝蹴り一発で終ってしまったね。


○中村 和裕 vs トラビイス・ガルブレイス●

中村は普段からこんな試合すれば良いのに〜


●西島 洋介 vs フィル・バローニ○

バローニの作戦勝ち


○ダン・ヘンダーソン vs ビクトー・ベウフォート●

武士道とは違ってダンの動き良かったね。
ビクトーはスタミナ切れ


●ショーン・オヘア vs バタービーン○

秒殺で決まってしまった。
マーク・ハントは一体何故出なかったんだろ?


○ジョシュ・バーネット vs パウエル・ナツラ●

ナツラは上手かったしジョシュはスタミナ切れ
勝負はきわどかった〜


○マウリシオ・ショーグン vs ケビン・ランデルマン●

ランデルマンは1年間で手術9回も受けてたらしく久しぶりの復帰試合。
最後まで粘ったけど残念でした。


○エメリヤーエンコ・ヒョードル vs マーク・コールマン●

ヒョードルも久しぶりの復帰試合だけど相変わらず強すぎ。。。
右手はもう完治か?
試合後、コールマンの娘2人を紹介されていたようだけど
オヤジをボコボコにしておいて立場ないだろうなぁ〜(笑)


今大会は全8試合で編集したら3時間で収まった。
よってDVDは1枚組。
ビデオ1本、DVD4枚作って友人達へ配布〜
最近は地上波で放送しない分、見たいって人が増えてきたみたい。

今回初めて知ったけどメール便はルールが変わったね〜
僕の使い方だと今までより安くなるようで良かった。
posted by たくあん at 22:31| 東京 ☔| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

ニコライ・ワルーエフ

現在のボクシングWBA世界ヘビー級チャンピオン。
ボクシング史上最大のチャンピオンだ。

彼は213センチ147キロと巨体で勝ってるような感じ。
今夜wowowで試合をやっていたが今回も体格で勝ってしまった。
ヘビー級ってこんな事があるから恐ろしい。


だって対戦相手のモンテ・バレットも190センチあって
100キロ位あるようだけど、もう大人と子供位に違う。
このワルーエフ、12歳の時で193センチあったらしい(ー'`ー;)

ちなみに現在のヘビー級世界チャンピオンは全て共産圏の人達。
アメリカ人は一人もいません。
今夜も負けたし、しばらくこの状態が続くのか?


8時から10時まではボクシング観戦。
10時から12時まではUFC観戦。
いくら格闘技好きでもちょっと疲れた(^^ゞ
日曜日の助っ人野球の疲れも残ってるしなぁ〜
何だか凄く眠い。。。

膝小僧は思いっきり擦り傷で痛いままだし、
首と肩はまた痛めたし(>_<)
腰はちょっと心配。。。

そろそろ寝るとするかぁ〜
posted by たくあん at 01:12| 東京 ☀| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月11日

HERO’S

名和秋チャレンジを終え、帰宅後は早速TVを。。。
もちろんその夜放送したHERO’Sを観るためだ!
試合は結果を知ってから観るのでは面白味が減ってしまうもんね。

で、今回の注目は宇野、金子賢、秋山。

宇野。
彼も強いんだけど昔の勢いが最近感じられないなぁ〜
外国人のパワーに負けてるような気が。。。
力技には弱いタイプ?

金子賢。
試合前、色々騒がせてくれたけど結局は何も出来なかったね。
やっぱり下から勝ち上がってからじゃないとダメじゃない?
地味に修行して出番を待ってる人が可哀想かも。。。


秋山は強くなったね〜
観てるのが深夜だってのにホント興奮したよ。
ローキックなんか強力だったし。。。
あとは打撃の攻防がうまくなれば良い感じ。
桜庭とやりたがってるけど今の桜庭じゃ勝てないだろうね。

全部見終えたのが結局深夜2時半。
寝たのが3時。
3時間睡眠はきつかったぁ〜(>_<)
帰りの電車は乗り換えもせず熟睡状態で気付いたら新宿でした。
日曜日からハードに遊んでいたので体も疲れ切ってるのでした。

今日(火曜日)こそ早寝するぞ〜と帰宅して夕飯を食べていたら
ボウリング仲間のO君から
「松茸ご飯食べよう〜皆集まってるよ」とのメールが。。。

もうかなり眠かったけど結局参加してお刺身食べて松茸ご飯食べて。。。
夕飯を2回も食べてしまいました(^^ゞ
美味しかったから良いけどさ〜

集まった人数、結局14人。
そのウチの半数は僕が名和秋チャレンジしてる最中にも飲んでる人達です。
日曜日から3日連続で飲み会だなんてちょっとおかしい(-_-;)
まぁ、僕も飲んでないだけで参加してるんだけどね(^^ゞ

061010matutakegohan.jpg
posted by たくあん at 00:49| 東京 ☀| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月01日

K-1 WORLD GP in 大阪 開幕戦

060930K-1.jpg

いよいよK−1 GPも開幕♪
今回もいつも通り、かなり大雑把な感想を。。。

第1試合
ルスラン・カラエフvsバダ・ハリ

一瞬で終ってしまったね。
バダ・ハリは何を抗議してたんだろう?
カラエフの勝ち。


第2試合
ゲーリー・グッドリッジvsレミー・ボンヤスキー

レミー・ボンヤスキーの久しぶりに綺麗な跳び膝蹴りを見たね〜


第3試合
グラウベ・フェイトーザvsポール・スロウィンスキー

リングサイドで見ていた磯部師範とフィリオの期待に応えられたね。


第4試合
セーム・シュルトvsビヨン・ブレギー

やっぱりシュルトは強いよ


第5試合
レイ・セフォーvsステファン・レコ

セフォーの試合にしてはつまらなかったなぁ〜
この組み合わせは噛み合わなかったね(>_<)
地上波ではカットされてたみたいです。

第6試合
アーネスト・ホーストvs藤本祐介

ホーストは引退をかけた試合と言ってたけどあの体は一体???
かなり太ったように見えたけど勘違いかな???
藤本も良い感じで攻めてたけどあれが限界かなぁ〜


第7試合
武蔵vsハリッド・ディ・ファウスト

武蔵は負けてしまったのは主催者から見れば大きな誤算。
でも、いつもあんな感じだよね。
何故もっと手数出さないんだろう?
終ったらもうヘロヘロだったようだしスタミナ不足?


第8試合
ジェロム・レ・バンナvsチェ・ホンマン

これは最高の面白かった♪
バンナもパンチにこだわらずローキック中心に行けば
もっと楽に勝てたんじゃないかなぁ


おまけ

ベルナルドの引退セレモニーもあったね。
彼はデビューした頃が1番強かった気がする。
それだけインパクトある選手だったんだけどね。
お疲れさまでした(*^^)//。・:*:・°'★,。・:*:♪・°'☆パチパチ





posted by たくあん at 20:34| 東京 ☔| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月19日

川嶋、判定負け 現役引退を表明

060918kawasima.jpg

 世界ボクシング評議会(WBC)スーパーフライ級暫定王座決定戦12回戦が18日、パシフィコ横浜で行われ、前王者で同級2位の川嶋勝重(31)=大橋=は、同級4位のクリスチャン・ミハレス(24)=メキシコ=に1−2の判定で敗れ、昨年7月に徳山昌守(金沢)に判定負けして失った王座への返り咲きに失敗。川嶋は試合後、現役引退を表明した。ミハレスは世界初挑戦で王座奪取。

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060919k0000m050104000c.html

ダウンは奪ったけどパンチもらいすぎてたもんね。
川島はパンチ力ありそうだけど大振り過ぎて空振りばかりだったし。
当たれば〜と思いつつずっと見てたけど。。。
ちょっと残念でした。


先日、どっかに許可を得たから採点しながら放送すると聞いてたけど
本当にガッツ石松が採点を公表しながら放送してたね。
言われてみれば最近の放送って解説者があんまり採点言わないか。
WOWOWで普段見てるボクシング番組では2人で言ってるから
それが普通だと思ってたけどね(^^ゞ

これも先日の亀田疑惑の影響か〜
「心を鬼にして採点するとこうなる」なんて言ってるけど
採点なんだから当たり前だよ。

亀田の試合はいつだったか忘れたけど今度はどうなるかな。
posted by たくあん at 01:01| 東京 ☁| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

松井敗訴

 空手の極真会館・松井章圭(しょうけい)館長(43)が「極真会館館長」という名称を使うことで名誉を侵害されたなどとして、同会館から分離した「全日本極真連合会」代表の男性らが、名称の使用禁止と約1500万円の慰謝料を求めた訴訟の判決で、大阪地裁は13日までに、使用禁止と300万円の支払いを命じた。極真会館は、漫画「空手バカ一代」で知られるカリスマ創始者大山倍達氏の死後、複数の団体に分裂した状態が続いている。

 大阪地裁の佐賀義史裁判長は判決で「正統な後継者が定められないまま分裂した場合、各団体は1分派として評価されるべきだ」と指摘。分裂後の1団体の代表者が、自らを正統な後継者と表示すれば「一般人の認識では、他の団体の代表者は異端者とされ、社会的評価を著しく低下させる」とし、人格権に基づく名誉権の侵害を認めた。その上で、松井氏に「極真会館館長」の名称を使うことを禁じ、「全日本極真連合会」代表の男性ら側に慰謝料300万円の支払いを命じた。

 松井氏は、94年に極真会館創設者の大山氏が死去後、大山氏の遺言に基づくと主張し、館長に就任した。松井氏は選手時代、世界選手権で優勝した空手家だが、遺族側が遺言書の内容をめぐって松井氏側と係争。「遺言は無効」とする審判が下った。しかし、松井氏は「生前、大山氏に後継者として指名された」として「極真会館館長」を現在も務めている。

 極真会館から分裂した一派の「全日本極真連合会」代表の男性らは、松井氏が「極真会館館長」の名称を使うことで名誉を侵害されたなどとして、名称の使用禁止と約1500万円の慰謝料を求め提訴していた。

 大山氏は、激しい修行を繰り返し、他流試合や猛牛との戦いに連勝してきたとされ、激動の半生が漫画「空手バカ一代」で描かれ、「ゴッドハンド(神の手)」と呼ばれたカリスマ的武道家。肉体を実際に打ち合うフルコンタクト制を導入し、極真空手を題材にした「地上最強のカラテ」という映画も作られ、世界中に支部ができた。

 その存在と組織が大きかっただけに、大山氏の死後、極真会館では分裂、トラブルが続いた。松井氏の「国際空手道連盟極真会館」のほか、緑健児氏が代表理事の「全世界空手道連盟新極真会」、盧山初雄氏が館長の「極真空手道連盟極真館」、今回提訴した、長谷川一幸氏が理事長の「全日本極真連合会」などの団体がある。


http://www.nikkansports.com/general/p-gn-tp0-20060914-89710.html

ヤンキースの松井は復帰おめでとうでしたが
極真空手の松井氏は敗訴でした。

大山館長もしっかりした遺言を遺してくれれば良かったのにね。
たしか館長死後、大山家とそれぞれの支部長と松井とで分裂したんだっけ?
あんまりその辺は詳しくないけど。。。

でも、1番強かった松井章圭が館長でも良かったと思うけど
周囲は中々納得しなかったんだよね。
まぁ商標登録の問題も絡んだから色々あったんだろうけど。

松井章圭と言えば今は亡き、アンディ・フグとの決勝戦が懐かしい。。。
あの時は興奮して見てたもんなぁ〜
フグの新必殺技を武器に決勝戦まで上がってた大会だ。
第4回だっけ?

もちろん新必殺技とは「かかと落とし」の事。
当時あまり知られていなくて
解説者は何て言って良いかわからない技だと言ってたはず。
僕は普通にテコンドーの「ネリチャギ」じゃないの?と思ってたな(^^ゞ

あ、話しがそれたけど松井章圭は今後どうするんだろ?
新しく団体を興すのかな?


あ、あとこんな記事もありました
http://www.kyokushin-rengokai.com/saiban.html

posted by たくあん at 19:46| 東京 ☔| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

PRIDE 無差別級GP 2006 決勝戦

待ちに待ったこの決勝戦。
ホント楽しみにしてました。

さて、ここでいつもの通り大雑把な感想を。。。

○ミルコの試合

今日のミルコは強かったね〜
あんな強いミルコを見るのも久しぶりかも
(語呂が変?)

元々K−1の人間なんだから立ち技は一流。
その長所を生かした試合になったね。

彼の代名詞ともなった「左ハイ」
もうこれはトドメの一撃だけど、その前の「左ミドル」
これを防がない限りミルコには勝てないような気がする。

以前、ヒョードルが勝ったのだって上手く防いだからだと思うし。。。
あの「左ミドル」だって肋骨が折れてるんじゃないかって威力だし
何発か喰らってるうちに動きも鈍くなってるし。
ジョシュもシウバも結構もらってたもんなぁ。


○ジョシュvsノゲイラ●

もうこの試合は興奮しすぎて少し目がウルウルしてしまった(^^ゞ
それだけ熱く興奮しながら見る事の出来た試合。
やっぱり格闘技はこうじゃなくっちゃね♪
結果は判定だったけどかなり面白かった。

判定でも面白いものは面白い!
ブーイングの嵐だった試合もあったけどね。


僕の予想ではノゲイラが優勝してヒョードルにチャレンジすると思っていたけど
(と言うかその試合が見たかった)
ミルコvsヒョードルも非常に楽しみな対決だ。
年末には対決するのかなぁ?
早く見たいぞ!


そうそう、今回の放送でアメリカ進出したCMを流していた。
向こうで流してる映像かな?
何だかチケット売ってるって電話番号も出てたような気が。。。
日本からのツアーとかもあるのかな?


最近、毎月PPVでプライド見てるからお金かかるなぁ。
しかも値上がり方向に来てるんだからなぁ(>_<)
posted by たくあん at 00:41| 東京 ☀| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日

K-1 WORLD MAX 2006 世界王者対抗戦

060904k-1.jpg

今回も中々面白い組み合わせだったけど日本人負けてばかりじゃん(>_<)
先日の武士道では日本人強かったのになぁ〜

ボビーの弟は経験浅いわりにはまぁまぁ強かったし
(判定で安廣の勝ち)
宍戸は瞬殺される程にブアカーオ強すぎ。
TATSUJIは打たれ強くて面白かったね〜
(判定でザンビディスの勝ち)
前田は流血ひどくてTKO負け、須藤元気もTKO負け。
佐藤は判定負け。

メインの小比類巻VSアンディ・サワーは1Rは良い勝負に見えたけど
2R以降本気を出したアンディに押されっ放し。
小比類巻はあの圧力に下がるだけ。。。
あれじゃ勝てないわ〜


さて、ここで恒例のTBS批判(^^ゞ

ボビーの弟の試合、セコンドのボビーを映しすぎ(-_-;)
しかも終了のゴング時は試合を映さずボビーのアップ。
TBSは一体何を考えてるのか理解不能(-_-メ)

そして、いつもの通り上半身や顔ばかりをアップしすぎなので
ローキックが見えないぞ!
もっと全体見せろよ〜ボクシングならまだ良いけどさ。

スイッチングも相変わらず下手だしホント上達しないよね。
と言うかあれで良いと思ってるのか?
それならプロ失格とまで言いたいとこだ。

でも、余計な煽り映像は随分と減った。
亀田の時の批判が効いたのかな?
これに関してはとても良かったと思う。

TBS、不満無いような映像で見せてくれ!
ホント、普通に試合を見せてくれれば満足なんだけどね(笑)
posted by たくあん at 23:38| 東京 ☀| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月27日

PRIDE 武士道 其の十二

今回は試合数多かったね〜
挑戦試合含めると14試合。
一気には見れませんて(^^ゞ

でも、今回は途中からボウリングに行ってきたので(先の日記参照)
うまい具合分けて見れました。
でないと集中力切れてしまうし〜

さて、今回も大雑把な感想を。。。

いやぁ〜日本人は強いですね(笑)
これだけ勝つとは思ってなかったし。。。
三崎のダン・ヘンダーソンに勝ったのは「良くやったぁ」との思いです。
ダン・ヘンダーソンはリングス時代から見てるけど強かったもんね。

そして五味の復活&勝利。
やっぱり、こうでなくちゃね♭( ^ー゚)

後半戦は帰宅後1時頃から見ました。
DVD編集もやってたらいつのまにか朝の6時前。。。
寝る時間が。。。(^^ゞ

さーて今夜は草野球の助っ人参戦です。
腰には気をつけて頑張ってこようっと。
posted by たくあん at 13:44| 東京 🌁| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日

亀田直訴でランダエタと10月再戦が決定!

この前みたいな疑惑だらけの試合にならなければ良いけどね。

でも、一度あんな事になってしまうと勝っても
「真剣勝負なの?」と疑われてしまうんだろうな。

まぁ、練習はかなりこなしてると思うし努力は認める。
非難浴びる原因は、弱い相手に勝って格好つけてたり
相手に対する敬意が全然見えなかったからだ。
この前の判定試合もそうだけど。。。

試合前の挑発行為はどこでもやってるし、まぁいいだろう。
普通は試合後にお互いの健闘を称えあう事を忘れないからだ。

しかし、試合後にお互いを称えあう事をオヤジは拒否したり、
小バカにしたり、カラオケ大会にしたりと余計な事をしている。
これじゃ何言われても仕方ない。。。

だからこんな余計な事を直せば世間にも認められるんじゃないかな。
まぁ、認めてもらう為にボクシングをやってるわけじゃないけど
非難の嵐にした原因は亀田一家と共栄ジムにあるんだから
(TBSもか?)
非難を浴びる事に不満を言う事は間違ってると思う。

まぁ、今度も一生懸命頑張って良い試合をして欲しいね。
負けるトコを見たいのが1番の本音だけど(^^ゞ
posted by たくあん at 20:59| 東京 ☀| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月21日

亀田大毅がインドネシア王者に1回KO勝ち

060820kameda.jpg

昼間の感動的だった高校野球決勝戦の夜は
冷ややかな目で亀田大毅の試合を観る事にした。

インドネシアの国内チャンピオンとの事だけど本当に強いの?
全然パンチ出てないし、逃げてばかりじゃん。
所詮インドネシアか・・・。

途中、大毅の左フックを見た時点で「あ〜決まったかな」と
そんな雰囲気になったが案の定その後すぐにパンチがヒット。
結局2度のダウンを奪い1RKO勝ち。

試合後はいつもの通り、カラオケ大会。
今回は特別サービスとの事で2曲を披露。
予想通りで何ともつまらない結果となった(-_-;)

試合後、親父が相手セコンドに握手を求めた事には驚いたな。
いつもそういう事をしない親父だったし。。。
少しは改心したのかな?


あまりにも早く終ってしまったのでTBSチャンネルは
予定していた1時間枠を30分で切り上げていました。
posted by たくあん at 00:26| 東京 ☁| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月13日

K-1 WORLD GP 2006 in ラスベガス

今日は野球の助っ人に行く予定だったけど、人が揃ったと連絡があったので
参加は遠慮してスカパー生中継でK−1を見る事にした。

このラスベガス大会はアジア大会と違ってレベル高いね〜
見ていて結構面白かった。

個別の全部の感想は書かないけど、イグナショフはどうしたんでしょ?
相変わらず期待されながら不甲斐ない試合ばかり。。。
スタミナ無いのかな?
しかも勝っても2回戦は欠場してるし。。。

反対にステファン・レコは強かったなぁ〜
久しぶりに強いレコを見たと思う。
やっぱり総合ルールよりK−1の方が良いじゃん。
優勝おめでとう〜

マイケル・マクドナルドは残念だったね(>_<)
posted by たくあん at 20:41| 東京 ☁| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月06日

HERO'Sミドル&ライトヘビー級トーナメント

今日の放送は先日で色々騒ぎになったTBS。
TBSの格闘技放送はあんなもんだって皆もわかったかな?
とにかく番組構成がバカすぎるのだ。

■第1試合:朴光哲vsアレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ

放送なし

■第2試合:セーム・シュルトvsキム・ミンス

まぁ、シュルトの順当勝ちだと思うけど
キム・ミンスは三角締めで負けたとあっては柔道家として悔しいだろうね〜
終ってみれば顔面血だらけだったけど大丈夫なのかな?

■第3試合:所英男vsアイヴァン・メンジバー

所惜しかったなぁ〜あと一歩足りなかった。

■第4試合:高谷裕之vsJ.Z.カルバン

一瞬の飛び膝蹴りが見事に決まったね〜
で、カルバンの勝ち

■第5試合:安廣一哉vsハニ・ヤヒーラ

安廣はかなり良い動きをしてたと思うんだけどなぁ〜
それを上回るグラウンド技術でハニ・ヤヒーラのチョークで勝ち


■第6試合:宇野薫vsブラック・マンバ

やっぱりブラック・マンバは強い。
宇野はあの流血でTKO負けにならなくて良かった〜
よくあそこから勝ったわ。これにはホント驚いたよ

■第7試合:秋山成勲vs金泰泳

金泰泳なんて久しぶりに聞いた名前だったよ〜
で、はっきりしない終わり方だったね。
秋山が金の腕を極めたかに見えてレフリーストップ・・・
でも、実は極まってなかった???

■第8試合:クラウスレイ・グレイシーvsメルヴィン・マヌーフ

ダイジェストだけどグレイシーはTKO負けしたね。
メルヴィン・マヌーフって強そうだ。

■第9試合:ドン・フライvs山本宜久

試合前のにらみ合い・・・ちょっとくっつきすぎ(笑)
殴り合いの展開だったけど、あーなるとドン・フライの方が強いね。
山本って正直に相手の攻撃を受けすぎなんだよな〜
最後はチョークスリーパーでドン・フライの勝ち

■第10試合:大山峻護vsホドリゴ・グレイシー

判定で大山の勝ちになったようだけどカットしすぎで良くわからん

■第11試合:桜庭和志vsケスタティス・スミルノヴァス

本来なら桜庭のTKO負けじゃないかなぁ〜
あれだけボコボコに殴られてたんだし、途中意味不明なドント・ムーブあるし。
てか、あそこでTKOだと思った。もっとはっきりアピールしないとダメだよ

でも、あそこからよく逆転勝ちしたわ〜
ブラジル修行がきいたのかな?

でも、この試合は後のレフリーの裁定に物議を醸し出す試合だと思う。
やっぱり本来なら桜庭のTKO負けだと思う。
桜庭ならまだ・・・という思いがストップしなかった理由だと思うし。
レフリーストップのタイミングは永遠に悩むトコだろうね。


とまぁ、適当に試合の感想を書いてみた。
大会とすれば面白かったんじゃないかな♪

さて、ここでいつものようにTBSの不満を書いてみる
やっぱりTBSの格闘技番組は嫌だな。

何の極め技か見えてないトコで勝負を終らせるなよ〜しっかり映せ。
後のリプレイでその瞬間が見えてるんだしさ。
まぁ、カメラワーク等が下手だってのはわかっているけどね。
でも、少しは今までに比べれば見やすくなってたような気がする。

あとはね〜最初からずっと「いよいよ次は桜庭の登場です」の宣伝。
一体何度言えば気が済むんだ?
しかも次は全然違う人の試合じゃん。

あー言うひっぱり方は大嫌い。
TBSの常套手段だしメインだし最後にやるのはわかってはいたけどね。
先日の「亀田戦」で苦情が何万人て来てたようだけど全然反省してないのね。

それに途中で井上和香の叫び声もちょっと邪魔だな( ̄o ̄;)ボソッ


posted by たくあん at 07:25| 東京 🌁| 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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